みらい協同組合

外国人技能実習生受入れ制度を通じ、国際貢献と地域復興に取り組んでいます。

最新活動報告


みらい協同組合とは

ご挨拶

当組合は、組合員様に対する様々なサービスを通して、地域振興と国際貢献に寄与することを目的に立ち上がりました。少子高齢化に伴い産業の担い手不足が深刻化する日本と、日本の高い技術を学び自国に生かしたい外国人とが「相互協力」し合うことで、本来の「外国人技能実習制度」の目的を果たすこと。さらには、“国籍に違う人達が共生し合える”地域文化の担い手となることを目指します。
法務省入国管理局が実施している制度「外国人技能実習生受入れ制度」を通じ、人的に国際貢献に寄与する事業です。

茨城県南地域の生産農家の委託を受け、都内各所で産直野菜の販売を行っています。この取り組みを通じ、組合員様の販路開拓や地域農業の振興に寄与しています。

 

みらい協同組合の特徴と強み

みらい協同組合では、外国人技能実習生を受け入れる組合員様に対して、安心・充実の支援を行っています。

人材サービスグループならではのノウハウ

人材のマネジメントを熟知したスタッフが、組合員様・実習生とのコミュニケーションを大事にし、小さな問題から丁寧に対応することで大きなトラブルを未然に防ぎます。また、採用に関する様々な課題(採用・管理全般、寮や生活全般のサポートなど)も同時に解決するとともに、グループ全体で支援いたします。

徹底した法令遵守

大切な組合員様が入国管理法、労働基準法等の法令に定職することのないよう毎月の巡回・監査において定期的な支援を行い、組合員様の更なる発展に貢献します。




万全の教育体制

日本語教育はもとより、挨拶・マナー、風習などの充実した教育を事前に行い、質の良い人材提供をいたします。

また、組合員様の要望にカスタマイズした、より実践的な技能教育を行います。